
キムリックは、カナダ原産でおよびマンクスに長毛種をかけ合わせてできた猫である。
iPodを使うには、まずはiTunesのインストールが必要になります。iTunesはただiPodに音楽を転送するだけのツールではなく、大量の音楽を整理し、再生回数などの情報を管理してくれる高度なデータベースソフトです。その完成度は、他社の音楽プレイヤー付属ソフトと比較しても群を抜いています。もちろん家で音楽を楽しむときのジュークボックスソフトとしても活躍してくれます。
パソコンにiTunesをインストールする手順を調べてみました。ipodだけでは使えないので、パソコン上ではitunesかなり重要です。また、すでにインストール済みのiTunesを最新版でアップデートする場合は、iTunesのアップデートをする必要があります。また、WindowsとAppleでは使い方も多少違うようなので、自分の持っているものと照らし合わせてください。
iPhone、iPod classicやnano、shuffleなど、複数持っている人も一台のパソコンで使えます。しかしアップル社は、同時に複数のiPodなどを1台のパソコンに接続することを避けるように指示しています。複数のiPodを使う場合は、1台ずつ差し替えて使うようにしてください。方法としては色々とあるようですが、ややこしい部分もありますね。
1人で複数のiPodを使用する場合は、単にそれぞれのiPodをパソコンに接続すれば、個別に認識され、普通に同期することができます。それぞれのiPodに別の音楽やビデオなどを入れるには、iTunes上でプレイリストを作ると良いでしょう。プレイリストは、itunes上で「プラスマークのボタン」を押すと新しく作ることが出来ます。
自分好みにしても良いですし、スマートプレイリストというものがあり、歌手別に設定することも出来ます。文字を拾って自動でプレイリストを作ってくれるので、とてもラクに出来ます。家族で1台のパソコンを共有している場合は、Windowsに複数のユーザアカウントを作成すれば個別にiTunesライブラリを作成できます。
自分のライブラリに家族の曲が混入することも無くなります。法人設立届出自動で同期にしていなければ、自分で確認しながら、同期することが出来ます。またipodはフリーズしやすいことでも有名ですが、フリーズした際には、「ひとつ戻る」のボタンと決定ボタンを6秒以上押すとリセット出来、また使用できるようになります。
たったこれだけのことですが、フリーズしてしまい、戻し方を知らないと電池が切れるまでそのまま、ということにもなりかねませんので、覚えておくと良いのでは、と思います。